カテゴリ: SpringのWeb開発(Spring MVC) 更新日: 2026/01/12

WebブラウザのリクエストとREST APIの違いを完全解説!Spring初心者が混乱しないための基本整理

WebブラウザのリクエストとREST APIの違い(Spring観点)
WebブラウザのリクエストとREST APIの違い(Spring観点)

新人と先輩の会話形式で理解しよう

新人

「Springを勉強していると、WebブラウザのリクエストとREST APIという言葉が出てきますが、正直どう違うのか分かりません。」

先輩

「Spring初心者の多くがそこで混乱しますね。画面表示を目的としたリクエストと、データをやり取りする考え方がごちゃ混ぜになりやすいんです。」

新人

「URLにアクセスしている点は同じに見えるんですが、何が決定的に違うんですか?」

先輩

「ではまず、Webブラウザからのリクエストが何を目的としているのかから整理していきましょう。」

1. Webブラウザからのリクエストとは何か

1. Webブラウザからのリクエストとは何か
1. Webブラウザからのリクエストとは何か

Webブラウザからのリクエストとは、画面を表示することを目的としてサーバーに送られる通信のことです。私たちがURLを入力してページを開くとき、その操作自体がWebブラウザのリクエストになります。

Spring MVCの画面表示では、このWebブラウザのリクエストが前提になります。ブラウザは「このURLに対応する画面を表示したい」という意図を持ってサーバーへリクエストを送信します。

このとき重要なのは、Webブラウザのリクエストの最終目的がHTML画面であるという点です。Spring MVCでは、コントローラがリクエストを受け取り、処理を行い、最終的に画面名を返すことで画面表示が実現します。

Pleiadesで作成したSpring MVCプロジェクトをGradleで実行している場合でも、この仕組みは変わりません。開発者はHTTP通信を直接意識しなくても、URLと画面を結び付けるだけでWebアプリを構築できます。


@Controller
public class PageController {

    @GetMapping("/top")
    public String top() {
        return "top";
    }
}

このように、Webブラウザのリクエストは「URLにアクセスすると画面が表示される」という分かりやすい流れを持っています。Spring初心者はまず、この画面表示を目的としたリクエストの考え方をしっかり押さえることが大切です。

2. REST APIとは何か(考え方の概要)

2. REST APIとは何か(考え方の概要)
2. REST APIとは何か(考え方の概要)

REST APIとは、画面を表示するためではなく、必要なデータをやり取りすることを目的とした通信の考え方です。Webブラウザからのリクエストと同じようにURLを使ってアクセスしますが、その先で行われている役割は大きく異なります。

Webブラウザのリクエストが「人が見る画面を取得するための通信」だとすると、REST APIは「プログラム同士が情報を受け渡しするための通信」と考えると分かりやすくなります。REST APIでは、HTML画面ではなく、処理結果やデータそのものを返すことが前提になります。

例えば、「利用者の名前を取得する」「現在の状態を取得する」といった場面では、画面の見た目は不要で、必要な情報だけを返せば十分です。このような考え方で作られているのがREST APIです。

Springを学び始めたばかりの方が混乱しやすいのは、WebブラウザのリクエストもREST APIも、どちらもURLを使い、HTTPリクエストとして送信される点が共通しているからです。しかし、REST APIは画面表示とは切り離して考える必要があります。

ここでは仕組みをイメージしやすくするために、非常に簡単なサンプルで考えてみましょう。次の例は、「メッセージという情報だけを返す」というREST API的な考え方を示しています。


@Controller
public class ApiSampleController {

    @GetMapping("/api/message")
    @ResponseBody
    public String message() {
        return "こんにちは";
    }
}

この例では、「/api/message」というURLにアクセスすると、「こんにちは」という文字列だけが返されます。ここでは画面名は返しておらず、表示用のHTMLも存在しません。返ってくるのは情報そのものです。

WebブラウザでこのURLにアクセスすると、画面いっぱいに文字が表示されるだけになりますが、REST APIの本来の利用者は人ではなくプログラムです。そのため、見た目ではなく中身が重要になります。

今回の記事ではREST APIの詳しい設計やデータ形式には踏み込みませんが、「画面を返すのではなく、情報を返す仕組み」という点を理解しておくだけで、Spring MVCの画面表示との違いがはっきりしてきます。

Spring初心者の段階では、REST APIを「データを扱うための設計思想」として捉えておくと、後の学習でも混乱しにくくなります。

3. Spring MVCの画面表示とREST APIが混同されやすい理由

3. Spring MVCの画面表示とREST APIが混同されやすい理由
3. Spring MVCの画面表示とREST APIが混同されやすい理由

Spring MVC初心者がWebブラウザのリクエストとREST APIを混同してしまう最大の理由は、どちらも「URLにアクセスしている」ように見えるからです。ブラウザでURLを開く動きも、プログラムがURLにアクセスする動きも、入口だけを見ると同じに見えてしまいます。

ブラウザでURLにアクセスすると画面が表示される。一方で、REST APIもURLに対してリクエストを送る。この共通点だけを見ていると、「どちらも同じ仕組みで動いている」と思いがちです。しかし、ここで大事なのはゴールが違うという点です。

Spring MVCの画面表示では、リクエストのゴールはHTML画面です。つまり、利用者が見るページを返すことが目的になります。一方、REST APIのゴールはデータそのものです。画面の見た目ではなく、必要な情報だけを返すことが目的になります。このゴールの違いを意識しないまま学習を進めると、「なぜ画面が表示されないのか」「なぜ文字列だけが返ってくるのか」といった疑問につながります。

プログラミング未経験の方は、まず「返ってくるものが違う」と整理すると理解しやすいです。例えば、同じようにURLへアクセスしても、画面表示を狙う場合は画面名を返し、データだけを狙う場合は文字や情報そのものを返します。


@Controller
public class CompareController {

    @GetMapping("/top")
    public String top() {
        return "top";
    }

    @GetMapping("/api/ping")
    @ResponseBody
    public String ping() {
        return "ok";
    }
}

このサンプルで、まず「/top」は画面表示が目的です。ブラウザでアクセスすると、Spring MVCは「top」という画面を探して表示しようとします。次に「/api/ping」はデータ返却が目的です。アクセスすると「ok」という文字だけが返り、画面名は返していません。

初心者が混乱しやすいポイントは、「どちらも@GetMappingで同じように書ける」ことです。書き方が似ているので、つい同じ動きだと勘違いしやすくなります。しかし実際には、戻り値が画面名なのか、データそのものなのかで、動きがまったく変わります。

特に、@Controllerと@RestControllerというアノテーションの違いを知らないと、意図せずデータ返却の動きになってしまうことがあります。だからこそ、Spring MVCで画面表示を学ぶ段階では、@Controllerを使い、Webブラウザのリクエストに集中することが大切です。

Webブラウザのリクエストは「人が画面を見るための通信」、REST APIは「システム同士が情報をやり取りするための通信」という意識を持つだけでも、Spring MVCの理解は格段に楽になります。まずはWebブラウザのリクエストを正しく理解し、その後にREST APIという別の考え方がある、と段階的に学ぶことが、Spring初心者にとって最も安全な学習ルートです。

4. Webブラウザのリクエストの特徴(画面表示が目的)

4. Webブラウザのリクエストの特徴(画面表示が目的)
4. Webブラウザのリクエストの特徴(画面表示が目的)

Webブラウザから送られるリクエストの最大の特徴は、最終的な目的が画面表示であるという点です。Spring MVCを使ったWebアプリ開発では、この前提を理解しているかどうかで、設計や実装の考え方が大きく変わります。

ブラウザでURLにアクセスするとき、利用者は「画面を見たい」「ページを表示したい」という意識で操作しています。つまり、リクエストのゴールはHTMLとして表示される画面そのものです。Spring MVCでは、この画面表示を実現するために、URLとコントローラ、そしてビューが連携して動作します。

リクエストの流れを整理すると、「URLにアクセスする → HTTPリクエストが送られる → コントローラが呼ばれる → 画面名が返される → HTML画面が表示される」という形になります。Spring MVC初心者は、この一連の流れをひとまとまりとして理解することが重要です。

Webブラウザのリクエストでは、「何を返すか」という問いに対する答えは常に画面です。たとえ内部でどのような処理をしていても、最終的に返却されるのはユーザーが目で見るためのHTML画面になります。

Pleiadesで作成したGradleベースのSpring MVCプロジェクトでは、@Controllerを使うことで、この画面表示の流れが自然に実装できます。HTTP通信の詳細を意識しなくても、URLと画面の対応関係を定義するだけでWebアプリが完成します。


@Controller
public class ViewController {

    @GetMapping("/menu")
    public String menu() {
        return "menu";
    }
}

この例では、「/menu」というURLに対するWebブラウザのリクエストが、menuという画面表示につながります。Spring MVCでは、このように画面表示を前提としたリクエスト処理が基本になります。

5. REST APIのリクエストの特徴(データ取得や操作が目的)

5. REST APIのリクエストの特徴(データ取得や操作が目的)
5. REST APIのリクエストの特徴(データ取得や操作が目的)

REST APIのリクエストは、Webブラウザのリクエストとは目的が異なります。REST APIでは、画面を表示することではなく、データを取得したり操作したりすることが主な目的になります。

URLを使ってアクセスする点は共通していますが、REST APIでは「どの画面を返すか」ではなく、「どのデータを返すか」「どの処理を行うか」が重視されます。そのため、リクエストに対して返却される内容も、画面ではなく情報そのものになります。

Springを学び始めたばかりの方が混乱しやすいのは、WebブラウザのリクエストとREST APIのリクエストが、見た目上は同じURLアクセスに見える点です。しかし、内部的な役割はまったく異なります。

REST APIでは、「URL → リクエスト → コントローラ → データ返却」という流れになります。この返却内容は、画面ではなく、他のシステムやプログラムが利用するための情報です。

本記事ではREST APIの実装方法やJSON通信の詳細には触れませんが、考え方として「返すものが画面ではない」という点だけは、Spring MVC初心者のうちから明確に区別しておく必要があります。

Webブラウザのリクエストが人間向けであるのに対し、REST APIのリクエストはシステム向けである、という視点を持つと、両者の違いが整理しやすくなります。

6. Spring MVCにおけるリクエスト処理の考え方の違い

6. Spring MVCにおけるリクエスト処理の考え方の違い
6. Spring MVCにおけるリクエスト処理の考え方の違い

Spring MVCにおいて、WebブラウザのリクエストとREST APIのリクエストは、同じHTTP通信でありながら、設計思想が大きく異なります。この違いを理解せずに学習を進めると、混乱が生じやすくなります。

Webブラウザのリクエストでは、「どのURLで、どの画面を表示するか」が設計の中心になります。そのため、コントローラの役割は、リクエストを受け取り、必要な処理を行い、画面名を返すことです。

一方でREST APIの考え方では、「どのURLで、どのデータを扱うか」が中心になります。返却内容も画面ではなくデータになるため、同じURL構造であっても、役割がまったく異なります。

初心者が特につまずきやすいのが、「同じURLでも役割が違う場合がある」という点です。例えば、あるURLが画面表示を目的として使われる場合と、データ取得を目的として使われる場合では、設計の前提が変わります。

Spring MVCで画面表示を学ぶ段階では、必ず@Controllerを使い、「このURLは画面を返すものだ」という意識を持つことが重要です。REST API的な考え方は、画面表示の基礎を理解してから学ぶ方が、安全で理解もしやすくなります。

「URL → リクエスト → コントローラ → 返却内容」という流れの中で、返却内容が画面なのか、データなのかを常に意識することが、Spring MVCとREST APIの違いを正しく理解するためのポイントです。


Webブラウザのリクエスト
→ 画面表示がゴール

REST APIのリクエスト
→ データ返却がゴール

この違いを整理して理解できるようになると、Spring MVCにおけるリクエスト処理の全体像が明確になり、次の学習ステップにもスムーズにつながります。

7. 初心者が混乱しやすいポイント(画面表示とAPIの違い)

7. 初心者が混乱しやすいポイント(画面表示とAPIの違い)
7. 初心者が混乱しやすいポイント(画面表示とAPIの違い)

Spring初心者が最も混乱しやすいポイントは、「同じHTTPリクエストなのに、なぜ結果が違うのか」という点です。URLにアクセスしている点は同じなのに、あるときは画面が表示され、あるときは文字や情報だけが返ってくる。この違いが整理できていないと、学習が一気に難しく感じてしまいます。

混乱の原因は、HTTPという仕組み自体が非常に汎用的であることにあります。HTTPは「通信のルール」を定めているだけで、「画面を返す」「データを返す」といった目的までは決めていません。そのため、同じURLアクセスであっても、設計次第で役割が大きく変わります。

Spring MVCの画面表示では、HTTPリクエストはあくまで「画面を取得するための手段」です。ユーザーはブラウザを通じて画面を操作しており、通信の先にあるHTMLを目で確認することが前提になります。

一方でREST APIの考え方では、HTTPリクエストは「情報をやり取りするための入口」です。画面は関係なく、データそのものがやり取りの対象になります。この目的の違いを理解しないままコードを見ると、「なぜreturnしているのに画面が出ないのか」といった疑問が生まれます。

初心者の段階では、「URLにアクセスする=画面が出る」と思い込んでしまいがちですが、それはSpring MVCの画面表示という文脈でのみ成り立つ考え方です。REST APIの文脈では、この前提が成り立たないため、混乱が起きやすくなります。

まずは「画面表示が目的なのか」「データ取得が目的なのか」を、リクエストの入口で意識することが重要です。この整理ができるだけで、Spring MVCとREST APIの違いは一気に分かりやすくなります。


画面表示を目的とした場合
→ ブラウザが見るための結果が返る

データ取得を目的とした場合
→ プログラムが使うための情報が返る

8. Spring学習でREST APIを意識しすぎないほうがよい理由

8. Spring学習でREST APIを意識しすぎないほうがよい理由
8. Spring学習でREST APIを意識しすぎないほうがよい理由

Springを学び始めたばかりの段階でREST APIを強く意識しすぎると、かえって理解が遠回りになることがあります。その理由は、Spring MVCの基本構造がまだ頭の中で整理できていない状態で、複数の考え方を同時に扱うことになるからです。

Spring MVCの画面表示は、「URLと画面を結び付ける」という非常に分かりやすい構造をしています。URLにアクセスし、コントローラが呼ばれ、画面が表示される。この流れをしっかり体で理解することが、Spring学習の土台になります。

しかし、この段階でREST APIの話題を深く意識し始めると、「画面を返すのか」「データを返すのか」「なぜ同じHTTPなのに違うのか」と、考えるべきことが一気に増えてしまいます。その結果、どちらも中途半端にしか理解できなくなるケースが多く見られます。

特にSpring初心者の場合、@Controllerで画面表示を学んでいる途中でREST APIの情報を見聞きすると、「自分は間違った書き方をしているのではないか」と不安になることがあります。しかし、学習段階としてはまったく問題ありません。

画面表示を目的としたSpring MVCの学習では、「ブラウザからのリクエストに対して、どの画面を返すのか」という一点に集中するほうが、理解は確実に深まります。REST APIは、その後に学ぶ別の設計思想として切り分けるのが理想的です。

Spring学習の初期段階では、「今は画面表示の話をしている」「APIの話はまだ先」と意識的に線引きをすることが、結果的に学習効率を高めることにつながります。


@Controller
public class SimpleController {

    @GetMapping("/hello")
    public String hello() {
        return "hello";
    }
}

このようなシンプルな画面表示のコードを迷わず書けるようになることが、Spring MVC理解の第一目標です。その土台ができてからREST APIを学ぶことで、両者の違いが自然に理解できるようになります。

9. この理解を踏まえて次に学ぶべきこと(ルーティングやHTTP理解へのつなぎ)

9. この理解を踏まえて次に学ぶべきこと(ルーティングやHTTP理解へのつなぎ)
9. この理解を踏まえて次に学ぶべきこと(ルーティングやHTTP理解へのつなぎ)

WebブラウザのリクエストとREST APIの違いを整理できたら、次に学ぶべきことは、Spring MVCにおけるルーティングやHTTPの扱い方です。ここまで理解できていれば、次のステップに進む準備は十分に整っています。

まず注目すべきなのは、URLとコントローラの対応関係です。どのURLがどのメソッドに結び付いているのかを正確に理解できるようになると、画面遷移や処理の流れが頭の中で自然につながるようになります。

また、GETやPOSTといったHTTPメソッドの役割を、画面表示の文脈で理解することも重要です。GETは画面を取得するための基本手段であり、POSTは入力内容を送信するための方法です。この役割を混同しないことが、安定したSpring MVC開発につながります。

さらに、リクエストに含まれる情報がどのようにコントローラに渡されるのかを学ぶことで、より実践的な画面制御ができるようになります。URL、リクエスト、コントローラ、画面表示という流れを、少しずつ細かく理解していく段階です。

この時点では、REST APIを深く意識する必要はありません。画面表示を軸にしたSpring MVCの理解を深めることが、結果的にREST APIを学ぶ際の強固な基礎になります。


学習の流れの一例
→ URLと画面の対応を理解
→ リクエストの流れを把握
→ HTTPメソッドの役割を整理
→ 画面制御を安定して実装

このように段階的に学習を進めることで、Spring初心者でも無理なく理解を積み重ねることができます。WebブラウザのリクエストとREST APIの違いを整理できた今こそ、次の一歩に進むための大切なタイミングです。

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